(一社)日本燦々 代表理事 本間義幸氏の出会いより
麻を用いての舞
「天麻那舞」(あまなまい)が生まれました。


(一社)日本燦々
http://www.taima-kazari.com/ 

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舞手も観る方々も、空間も、
祓い清めて天地産霊。
天地を結ぶ舞
天麻那舞。。。


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❁『天麻那舞(あまなまい)』とは。。。
~天(陽)地(陰)の祓い清めとむすび~

天麻那舞は、神道で最重要視されている植物「大麻」を用いて、
 天地の結び・天地の祓い清めを主座とする舞です。
大麻の霊力が舞手とその舞に触れるすべての命を振るわせます。
その振動は、心と体と魂を結び、
人間とたくさんの生命・森羅万象とを結び、
また、祓い清めの力を以って空間に「清らかさ」を創出致します。

大祓祝詞の最重要言霊と思しき
「天津祝詞の太祝詞事をもて宜る」
天麻那舞は、この言霊にのっとり創始された舞であり、
大麻の叡智をお伝えする媒体にもなっていきたく思っております。

(一社)日本燦々 代表理事 本間義幸
(一社)日本燦々 天麻那舞主宰 村上舞那

☆∴:.。★.‥
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麻をもちいて舞う 『天麻那舞(あまなまい)』

「舞」と「踊り」は、違います。

辞書をひもとくと、
「踊る」「踊り」の場合は、
リズムに乗って飛んだり跳ねたり、手足を躍動させる動作が主体で、

「舞う」「舞い」の場合は、
摺り足で舞台上を移動する動作が主体になると紹介されています。
語源的に、「マフ」(まう)という言葉は
「マハル」(まわる)という言葉と密接な関係が指摘されています。

また、様々な説によりますと
「舞」は神に対してすること。

心が先にあり、
それに動きがついてきたというもの


踊りの方は、
身体が動くところが先で、
身体躍動感みたいなものから始まったという話があります。


舞は「神迎え」の動作に関係し、
典型的なパターンで考えて見ると、
巫女が採り物を手に持ち、優美にゆっくりとまわりながら、
次第に神懸かりになっていく、というのが舞の「神迎え」の姿です。

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しかし
何も特別なことではなく

「振る舞い」という日本語があるように

舞うことは
八百万の神を感じていた日本人にとって、
日常の中にも当たり前にある尊い感覚なのではないかと
わたしは思っています。

麻をもちいて舞う 『天麻那舞』をお伝えし、
ご一緒に舞うことで

「大麻」のチカラである
祓い と 清め と むすび のチカラが

皆さんの中にある日本人魂や
忘れていた尊きものが蘇るお手伝いができたら幸いです。

ともに『天麻那舞』を舞う方をお待ちしております

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。。。「大麻」と聞くと
ドキリっとする人の方が
今の日本人には多いかもしれませんが

本当は大麻が日本人にとって
とてもとても重要な植物だということ
そして
その重要性を 
多くの日本人が忘れさせられた植物だということは
2004年 ちょうどわたしが舞に出会ったころから知っていました。

「大麻」と日本文化の関係性を調べれば
今はたっくさん情報が出てきます。
http://wanosuteki.jp/people/no7
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本来の揺らぎ続ける自己=八百万の神
という並列する価値観は、

じつは私たちの中の無数の自己のこと。

変化し、ゆらぐ私たちをまとめてくれるのは間違いなく身体。
身体には私たちの理性では理解しきれない力が眠っています

自分のカラダが整えられていくと、
考えもおよばない“感じる世界”がひろがっていきます

森羅万象を「舞」というカタチを使って、
カラダを通して「舞う」ことで
それが目覚めていきます


天麻那舞レッスンについて。。。 
「天麻那舞」をとおしてレッスンしていること
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振る舞いという「舞」を整え、中心軸 を整える
 「振る舞い」という日本語があるように
 舞うことは
 八百万の神を感じていた日本人にとって、
 日常の中にも当たり前にある尊い感覚なのではないでしょうか。

 大麻をもちいて舞う 『天麻那舞』を
 ご一緒に舞うことで
 「大麻」のチカラである
 祓い と 清め と むすび のチカラが
 皆さんの中にある日本人魂や忘れていた尊きものを蘇らせます。

 また
 舞うだけに終わらない
 皆さんの日常生活の振る舞いを整えていきます。

 (※)午前の基礎クラスでは、日常生活にも役立つ身体の動かし方・
  心とカラダの整え方もお伝えしております。

 「カラダの持つ秘密のチカラ」について
  過去にこんなブログを書きました
  ご参考くださったらうれしいです
        
http://blog.livedoor.jp/beautiful_mai_body/archives/1008345187.html
『時を越えた美しさの秘密・・・舞するカラダ♬』
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私たちのカラダにある天(陽)地(陰)を清めむすぶ
 本来の揺らぎ続ける自己=八百万の神
 という並列する価値観は、
 じつは私たちの中の無数の自己のこと。

 変化し、ゆらぐ私たちをまとめてくれるのは間違いなく身体。
 身体には私たちの理性では理解しきれない力が眠っています。

 身体という「神殿」を整えることで
 皆さんのあらゆる現実(リアリティ)が美しく変化していきます♪

  
自分自身の奥深くに存在する「聖なる女性」をひらく
 天麻那舞は「女性の美しさをひらく・むすぶ」舞
 女性というカラダを持つ私たちは
 ”女性としてのカタ”が確かにあります。

 女性らしい舞のカタをとおして
 皆さんの中に眠る たおやかな女性エネルギーをひらきます

 心とカラダは繋がっています。
 カラダが女性らしいカタをとっていくと
 心はみるみる自然にひらかれていきます。
 言葉を超えた皆さんの中の「女性である喜び」を受け取ってください

 「女性というカラダの秘密」について
  過去にこんなブログを書きました
  ご参考くださったらうれしいです
        
http://blog.livedoor.jp/beautiful_mai_body/archives/1065095578.html
『カラダのおもしろさ・・・女性としてのカラダをつくる』
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「麻」をもちいた舞を地元の女性たちが舞うことで土地の活性化
 古代から
 その土地 その土地に住む人々が
 自分の土地にいらっしゃる八百万の神々たちに
 日頃の感謝と願いをつなげるために「舞」がありました。

 わたしが「天麻那舞」をとおして大切にしたいのは
 何か特別な人しかできないようなものではなく、

 その土地、その土地に住む地元の方々が 
 神社などのお祭りや
 自然の中で舞えるようになる ・・・そんな舞をお伝えしています。

 舞のカタの中にすべてがあります。
 シンプルな動き(カタ)の中に
 ものすごく神聖な周波数にあう心の状態へと繋いでいくことができます。

 天麻那舞をとおして
 地元の人々が活性化していくこと
 古代からあった良き動きが復活していくことを
 サポートしたいと思っています
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あなただけの「ハレ」の時間を味わう
 古代は
 誰でも「ハレ」の舞台がありました。
 聖なる時間(ハレ)と日常の時間(ケ)
 ハレとケが両方あるからこそ人々の毎日は豊かで尊いものとなります。

 天麻那舞では、生徒さんとともに舞を神社奉納しております。
 舞の時間、舞を神社奉納する時間(ハレの時間)を体験することで
 あなたの毎日(ケの時間)に新しい輝きが生まれることでしょう


舞う自分自身をいつくしむ
 舞うことでカラダはひらかれて
 普段使われていない部分が動き出します。
 その時 今まで無視されていたカラダが
 あなたに向かって歓びを発してくれます。
 満ちた思いが
 カラダからあなたに向かって送られてくることを実感します
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*★。.:*:・'゜。 .。

一般に教えられているのは
”カラダは年を取るごとに衰えて弱くなる”という話ですが
私は、ある意味ウソだと思っています。

どうしてか?

それは
カラダには別の知性があって

きちんとメンテナンスをすれば
衰える というより 
時を重ねるごとに”賢く”なることができるからです


若さという期限のあるパワーではなくて
年を重ねるごとに
チカラではない、洗練されたカラダの使い方。。。

”カラダの知性”が
少ないチカラで より効率的に、
効果的にカラダを使うことができるよう教えてくれる
から
心配しなくて大丈夫なのです


でも
カラダを本当の意味で感じ、活かして、愛している人は
とてもとても少ない・・・

便利な世の中になっていくほどに
私たちは カラダの価値・カラダの無限の可能性を
忘れていっているのかもしれません。。。

カラダこそが ”今ここ” という時間軸の中にいます。

天麻那舞(あまなまい)を通してお伝えすることは

カラダを神殿にもどし
舞をすることで
その人の心と魂に
”カラダがあること”を思い出す時間を共有したい。。。
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舞うカラダをつくることで、自分の中心軸をつくれます。

頭の先から足のつま先まで
自分のカラダの感覚を取り戻し
自分のカラダに気づくことで

自分の心とカラダがつながれていきます。


☆∴:.。★.‥
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日本語に
『振る舞い』という言葉があるように

日常生活の立ち振る舞いの中にも「舞」があります。

何気ない動きの中で、仕草の中で
日本女性は、舞のように優雅で在ったのです。

天麻那舞(あまなまい)は、
神道で最重要視されている植物「大麻」を用いて
天地の結び・天地の祓い清めを主座とする舞


同時に
「女性たちの美しさをひらく・むすぶ」舞
です。

女性が目覚めることで
家庭も地域ももっともっと目覚めます。 

すべての女性の中に存在する”聖なる女性”。
自分自身が存在することの美しさを
女性であることの尊さを実感ください


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≪プロフィール≫ 村上舞那(むらかみ まな)

(一社)日本燦々 天麻那舞 主宰

新潟県生まれ。ご縁ある師たちの出会いを通して叡智を学び、舞巫女として宮舞の学び・瑞穂舞の学びを得て、古代の叡智を知識と肉体を通して再現することを研鑽し続けている。神道で最重要視されている植物「大麻」を用いて、天地の結び・天地の祓い清めを主座とする舞『天麻那舞』を創始し、日本女性の眠っている身体感覚開花をいざなう。

また、年間を通じて寺社仏閣への奉納舞を多々行っている。



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天麻那舞レッスンについて。。。
http://amana-mai.blog.jp/archives/1040030307.html

ご希望いただければ 全国各地で「天麻那舞」出張レッスンいたします。。。
http://blog.livedoor.jp/beautiful_mai_body/archives/1050102147.html


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無限の無限のありがとうございます

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  申し訳ありませんが、お心遣い・礼儀をお互いに大事にして
  まずはメッセージからお願いいたしますm(__)m

(一社)日本燦々
http://www.taima-kazari.com/
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。(^^)。村上 舞那(むらかみ まな)